がんは大変・・・だからやっぱりソニーの終身!

こんにちは。ソニーのがん保険のリサーチ、まだまだ続いています。
近年、がん保険に加入される人が増加傾向にあるようです。不景気といっても、将来のことを思えばこそ、やはり加入しておきたいのが、ソニーのがん保険ではないかと思います。

ソニーのがん保険の魅力は沢山ありますが、がんに特化した補償内容になっているのは大きなポイント。入院時に、通常入院の2倍の金額が支払われるのも高い評価を受けていますね。

ソニーのがん保険は、入院給付金が5千円、がんで入院した時は2倍の一万円、また、ソニー生命のがん保険では、それぞれのタイプの中で保障内容を選べるので、自分に必要な保障が、手軽な保険料で手に入ります。

近年の、がん治療には、いくらくらい自己負担をしなくてはいけないか、ご存じですか?入院した場合、その費用だけでも100万円から300万円以上、400万円近くかかるものも中にはあるようですし、こんなに高額な治療費を、自己負担しなくてはいけないことを思うと、やはり、がん保険の加入は必要な保障だと改めて思います。もし、自分ががんの家系ではなくても、備えておけば安心できますね。

また、ソニーのがん保険は、保険料がずっと一生同じなのも、人気の理由のひとつです。高齢になるとがんになるリスクも大変高いのですが、値段が上がらないのは、他のがん保険のプランには無い、ソニー生命がん保険ならではのポイントに
なるようです。がんは、日ごろから予防や早期発見に努めたいですが、入院や治療となった場合のためにも、やはりソニーのがん保険で備えておきたいですね。

ソニーのアンケート結果から

こんにちは。今日はソニー損保が実施したという、「がん検診に関する意識調査」のアンケート結果についてお話ししたいと思います。ソニーが、がんでの死亡率だけではなく、ちゃんとこのような、私たちの意識調査を行っているというのは感心ですね。

ただ、そのソニーのアンケート結果というのは意外なものでした。
「女性の3人に1人が、一生のうちにがんと診断される確率がある」ということを「知らなかった」男性は76.6%、女性は59.6%も居たというのです。どちらも半分以上ですね!
また、「がん検診は受けたことがない」という女性が65.8%、男性にいたっては86.4%という数値も出ています。ソニー損保のHPのこの結果を見るまで、正直、こんなにがん検診率が低いなんて知りませんでした。
ソニーのアンケート結果からは、男性より女性のほうががんになるリスクを認知しているということが解りましたが、その一方で、検診をうけていない人が非常に多くて、まだまだ多くの方が、がんについて十分に理解していないということが解りました。
ソニーはがん検診を受けない理由についても確認していて、その1位は
女性は「検診を受けるタイミングがわからない」
男性は「今のところ特に体に異常がみられない」ということでした。

日本は、他国と比べてもがんで亡くなる割合が非常に大きいですよね。
もっともっと、がんに対する考えかたや意識を変えて行かなくてはいけないのではないでしょうか。ソニーのアンケート結果を見てそう思いました。